品質維持や営業も欠かせません!SNSでのセクシー動画販売で高収入を得る為のアダ活
まみさん(24歳、東京都、接客業)からのアダルト活動の投稿体験談です。
インスタグラムで動画販売をして収入を得ているというまみさん。
大切な事は手を抜かないこと、男性の心理を良く理解して行う必要があります。
また品質管理や営業も欠かせません。
決して楽して高収入が得られる訳ではありません。
けれどきちんと向き合い、努力をすれば、とても魅力的な収入源となり得ます。
今回はそんなSNSにおけるセクシーな動画販売の魅力も、苦労さも、すべてをまみさんが語ってくださいました。
SNSのインスタグラムでお金を稼いでいました。
24歳のとき、SNSの副業に少し興味をもって、何もとくに得意なこととかないから、ちょっとエッチなかんじで踊ったショート動画をアップしていました。
だいたい10秒~30秒の動画です。
海に行ったとは水着の動画とか、下着はつけてる状態での踊りながらのお着替え動画とかやっていました。
人気の曲をつかうと結構バズってくれてフォロワーさんも増えていきました。
だいたい4000人ぐらいでフォロワー増加が鈍化していったけど、素人で4000人でなかなかいいんじゃないかなとおもっています。
DMでセクシーさを増やして動画販売!
お金の稼ぎ方ですが、動画の続き、もう少し露出の高い動画をDMで販売していました。
例えば徐々に脱いでいくような動画を撮って、「続きはDMで送りますよ♪」と動画のキャプションに記入するかんじですね。
お金をもらうとか書くとインスタグラムからお叱りをうけそうだったので、そのような事はかきませんでした。
そしてDMくれた男性にたいして、続きの動画は何秒であるかなどの説明をして最後に「Amazonギフト券1000円です♪」と記載します。
ここでお金が発生することがわかるので、お金を払いたくない方はそのまま既読無視とかですね。
お金をはらってもよいよ!という方は結構すぐにAmazonギフト券のコード送ってくれます。
そしてギフトコードをちゃんと確認して、その後、だいたい20秒~30秒ぐらいの動画を送ります。
ちなみにインスタグラムの動画は1分までが最大なので、長くても1分です。
乳首出したり、性器だしたりはしません。
でも、結構スケスケの下着を着てリピーターになってもらいたいからサービスしています。
顔だしはしないけど、体全身うつるようにして、くねくねと流行りのダンスをちゃんと踊ります。
ある程度クオリティーの高いことをしないとリピーターはつかないですよ。
稼ぐためには品質維持や営業も大事です
ちゃんした商売なのでここはしっかりと動画つくっています。
営業もちゃんとしています。
一回購入してくれた男性にはまた「こんな下着着て動画撮ったよ♪」とか彼女が気がるにラインにしているみたいなかんじで、DM送っています。
そのときは必ず、その人の名前を書くようにしています。
テンプレっぽくならないようにするのもポイントです。
前に話した内容のことをもう一回書いたりして、特別感を出す、あなたの事覚えてますよ♪っていう文章を心がけます。
お金払ってくれた方だけに見せるような際どい下着や水着なんかも用意しています。
時にはダンスだけではなく、ちょっとしたお話動画なんかもタダで送ったして、忘れられないようにと気を使っています。
家で動画撮って、動画アップして、販売もすべて家でできるので本当に楽です。
私は顔だしもしないですし、大事なところはちゃんと隠しているので、抵抗ないですね。
とてもたのしいです。
趣味とお金稼ぎが一緒になった感覚です。
コアなファンになってくれた男性は必ずと言っていいほど、動画を購入してくれます。
結構お金ある独身の男性ってお金が自由に使えるからお金払いが良いですね。
はじめのうちで月にだいたい5万ぐらいは儲かっていたので頑張ってフォロワーさん増やして稼いでいました。
リピーターさんも大切にしながら、新規の男性もゲットしていったかんじですね。
新しい水着、下着を用意することも大切にしていましたし、ダンス、動画のテクニックなども勉強も頑張っていました。
男性に触られることはないですし、変ないやらしいかんじのDMはすぐにブロックすればいいわけですからストレスもなかったです。
ちゃんと営業したりマメな更新は大切ですが、SNSが好きな人には是非おすすめです。
まみさん、ご投稿ありがとうございます。
これは非常に参考になる体験談ですね。
アダ活における良さも、そしてその為の苦労も赤裸々に語っているのがとても素晴らしいです。
顧客を得る為には男性の心理をよく理解してツボを押すようなモノを提供する事。
そして地道な営業なんかもやっぱり欠かせません。
その辺りがトップ層は当たり前のように、凄い事を難なくこなしているのですよね。
それにしてもやはり動画の撮影から販売まで、在宅で完結できるのは大きな魅力。
SNSが好きな人はぜひ一度、チャレンジしてみては如何でしょうか。